
2024年07月24日
河西魅力再発見ウォーク(令和6年度第1回河西学区歩こう会)
令和6年7月21日、かわにしスポーツクラブ主催の歩こう会が、梅雨明けの日差しの強い中でしたが、主催者含め33名の参加を得て行われました。
実行に際しては、守山市を代表とする花である近江妙連を鑑賞するに最適な時期であり、近江妙連公園を最終目的地とし、また途中の歴史建造物の見学も含め、河西まるごと活性化BおよびCプロジェクトの協力を得て行われました。
今回は、近江妙連の歴史と『妙連』と呼ばれるその特異な形態についての説明をお聞きし、関係者の方々の近江妙連への思い入れを、また、若宮神社の由緒から餅つき神事にかかわるご紹介からは、地域の方々との密着を感じ取ることができました。
当日の行程は次の通りです。
河西会館→若宮神社→尼ケ池→八幡神社→近江妙連公園→(帰路)→河西会館
出発前にご挨拶、本日の行程説明をお聞きしました。

さあ出発です。会館自動車は最後尾につけ、参加者の安全確認を行います。

最初の見学施設の若宮神社では、中自治会 内田自治会長より若宮神社の由緒、餅つき神事などについての説明を受けました。

【若宮神社】

次の経由地、尼ケ池ではまるごと活性化Cプロジェクト近土さんから由来などの説明を受けました。

いよいよ最終目的地である近江妙連公園に到着しました。こちらでは、近江妙連に関する歴史と妙連と呼ばれる由縁の丁寧な説明を受けました。一つの淡紅色の花に数千枚の花びらが含まれるという極めて稀な特徴を持つ花を身近に観察させていただきました。

ここで集合写真です。

近江妙連公園を出てからは帰路につきました。
河西会館へ到着です。

お疲れ様でした。酷暑の中でしたが、皆さん無事に河西会館へ到着して頂きました。なお、当日12時の気温は大津で35℃とのことでした。
(発信:まるごと活性化Cプロジェクト)
実行に際しては、守山市を代表とする花である近江妙連を鑑賞するに最適な時期であり、近江妙連公園を最終目的地とし、また途中の歴史建造物の見学も含め、河西まるごと活性化BおよびCプロジェクトの協力を得て行われました。
今回は、近江妙連の歴史と『妙連』と呼ばれるその特異な形態についての説明をお聞きし、関係者の方々の近江妙連への思い入れを、また、若宮神社の由緒から餅つき神事にかかわるご紹介からは、地域の方々との密着を感じ取ることができました。
当日の行程は次の通りです。
河西会館→若宮神社→尼ケ池→八幡神社→近江妙連公園→(帰路)→河西会館
出発前にご挨拶、本日の行程説明をお聞きしました。
さあ出発です。会館自動車は最後尾につけ、参加者の安全確認を行います。
最初の見学施設の若宮神社では、中自治会 内田自治会長より若宮神社の由緒、餅つき神事などについての説明を受けました。
【若宮神社】
次の経由地、尼ケ池ではまるごと活性化Cプロジェクト近土さんから由来などの説明を受けました。
いよいよ最終目的地である近江妙連公園に到着しました。こちらでは、近江妙連に関する歴史と妙連と呼ばれる由縁の丁寧な説明を受けました。一つの淡紅色の花に数千枚の花びらが含まれるという極めて稀な特徴を持つ花を身近に観察させていただきました。
ここで集合写真です。
近江妙連公園を出てからは帰路につきました。
河西会館へ到着です。
お疲れ様でした。酷暑の中でしたが、皆さん無事に河西会館へ到着して頂きました。なお、当日12時の気温は大津で35℃とのことでした。
(発信:まるごと活性化Cプロジェクト)
Posted by 河西っこ at 16:41